生活困窮者の経済的支援を家族や血族に任せるという原則にするんなら、同性婚とかちゃんとみとめろよな。家族を持つ機会を平等にしろよ。
「パパ、ナチュラルメイクってなあに?」
「切り倒した森に自然公園を造ることだ」
タクシーの運転手から聞いたんだけど。
今は覚せい剤の取引って、街頭じゃやらないらしいね。
売人がタクシーに乗ってきて、携帯電話で客と話し、途中で客を拾ってタクシー内で売買するという。取引がすむと客は先に降り、売人は適当にぐるーっと流して適当なところで降りる。
「今日も2、3人くらい売人らしい人を乗せたなぁ」
とか言っていた。某ホテル近辺のタクシー運転手は1日に4,5人の売人を乗せるという話だ。で、売人もいわゆる胡散臭い風体の人よりも普通のサラリーマンのようなスーツの人が多いという。女性の売人もおり、一見、生保のセールスレディのような印象だという話だ。
「買うのもね、普通の人だよ。主婦とか、学生の女の子とか」
まあ、そうかも。たいていクラブとかで覚せい剤の売人の電話番号を知るって話だし。
サザエbotの語尾に「瀬川おんぷ」を付けたのと、瀬川おんぷの文頭に「カツオ?」と付けたのを比べれば、レベルの違いは一目瞭然だと思う。
「虫歯は自然回復することが決してありません。ただ悪化する一方なんです。人は歯医者で経験する痛みと今の痛みを天秤にかけてぎりぎりまで悪化させて、結果として治療が一番痛いタイミングで歯医者に来て、その記憶だけを持ち帰るんです。早ければ早いほど痛くないのに」と知人が
7 :名無しさん@13周年:2012/05/30(水) 16:03:37.06 ID:Zn7JKJL0Q カルビー寄生虫付きの未検査種芋を生産農家にばらまく
↓
全国の畑で寄生虫増殖(生産量が落ち、品質も悪くなる、寄生虫駆除は無理)
↓
役所にバレて種芋破棄、免許取消し、ポテトチップス大ピンチ
↓
農家や農協がお世話になったカルビー助ける為に奔走、種芋かき集めてカルビーに提供。カルビーなんとか生産量確保する
↓
カルビー「日本のイモもうだめだわw今度から輸入芋使うねw」
↓
農家(´;ω;`)…
どこがモラルのある会社なんだよwww
501 :名無しさん@13周年 :sage :2012/05/30(水) 17:22:41.78 ID:olJOFFIt0
»7
途中までの経過はあった
http://www.unlimit517.co.jp/ana43.htm
http://mimizun.com/log/2ch/news/1111035017/
フォロワーが投稿したけどすぐ消したツイートだけを表示する悪意に満ちたアプリ
フォローが増えすぎて読みきれなくなってきて、この速さなら言える、とわけのわからんことを言いたくなるのだが、この速さなのは俺だけなんだよな。
宮崎駿「学生時代に本を読まないのは勝手だけど、そのつけは全部自分が払うんだから。
知識や教養は力じゃないと思っているやつはずいぶん増えたけど、結局、無知なものはやっぱり無知ですからね。
どんなに気が良くて、どんなに一生懸命でも、ものを知らないというのは自分がどこにいるか知らないことですから。」
絵がかけないのに美大に行こうとすると全力で周りがおかしいと言い始めるが、プログラムが書けないのに情報系に進学することは誰も何も言わない
509 名前:名無しさん@涙目です。(東京都)[sage] 投稿日:2011/08/25(木) 01:15:59.23 ID:vd06oDUv0
「私の言語の限界が、私の世界の限界を意味する」 ウィトゲンシュタイン
論考しびれるよな…
春画に全裸のセックスシーンが少ないのは意外だが、カラクリがある。白倉氏が教えてくれた。
「春画は女性ファンが多いうえ、江戸みやげの定番。版元が呉服屋とタイアップして、登場人物に最新モードを着せました。だから脱がない」
誰かに向かってひどいことを言うときには、その結果に全責任を負わねばなりません。
高校に講師で勤める知人が「最近の子は叱られること自体を物凄く嫌がる。全人格を否定されたように思うらしい」と言っていたので、「全人格を否定するような勢いで叱る人が世の中に多いのでは?」と指摘したら納得していた。そもそも「叱ってる」んじゃなく「ブチキレテル」だけの人が多すぎだし。
決して分かり合えない人間がいると悟ったもう一つの契機は、1993年3月、日本に帰国して、大学に合格した直後のことだった。「大学に入学したら何かとお金が必要だ」と考えた私は、自宅からすぐ近くにある引越し屋でバイトを始めた。私はその引越し屋で、RとKという2人の社員との組み合わせで仕事をすることが多かったが、RとKが語る話の内容は「焼肉」「風俗」「借金」「競馬」「パチンコ」「会社へのグチ」がほとんどだった。
引越し屋で初めて彼らに会った瞬間、私はKから「お前、何でウチで働くんだ?」と聞かれた。「4月から大学に入るので、その前に働いてお金を用意しようと思っています」と答えたところ、「ケッ、エリートさんかよ」という答えが返ってきた。そして、
「あのよぅ、ウチはエリートさんなんていらねぇんだよ、バーカ」
と続けざまに言われた。私はなぜか「すみません」と謝った。トラックの中でRとKと一緒にいる時間は辛かった。話しかけられるのは、「缶コーヒー買って来い」「お前、さっきの家でチップいくらもらった?」「さっさと外に出ろ」「次のバイト代、お前を世話してやってるオレに半分よこせ」だけである。
他の時間は、RとKが「焼肉」「風俗」「借金」「競馬」「パチンコ」「会社へのグチ」について語っているだけで、私は会話に参加できなかった。ある時、冷蔵庫を運んでいて、あまりの重さに私が「ヒーッ!」と声を上げたところ、Kは、
「ケッ、これだからエリートさんは使えねぇんだよ」
と舌打ちした。
企業の引越しのように大規模な作業をする際は、応援の人間が現場で待っている。中国人の留学生が多かったのだが、RとKはその現場に向かう時、「なんか今日はニイハオだらけらしいぜ」「うぜえな、ニイハオかよ」などと言っていた。「ニイハオ」とは、言うまでもなく中国語の「こんにちは」だが、彼らにとっては「中国人アルバイト」の意味であり、明らかに差別意識を込めて使っていた。彼らは現場に行っても、
「おい、ニイハオ、てめえさっさと働け。日本語分かってんのかよ、バカヤロウ」
などと平気で口にする。そして私には、
「おい、エリートさんよぅ、お前、これまでお勉強ばっかしてきたんだから、中国語くらい分かるだろ。ニイハオのバカどもに、グータラするなと伝えとけ」
と言った。この時は一瞬だけ、ついに自分もRとKから認められたかと思って嬉しくなったが、もちろんそれは錯覚だった。実は当時の私は、現場で会う中国人留学生たちと話が合った。彼らは大学生だったので、私は大学生活で必要なことをいろいろと教えてもらい、RとKとの会話よりもはるかに実りが多く、共感する部分も多かった。
しばらくその引越し屋でバイトを続けたものの、RとKから飛んでくるのは万事、「てめえ、さっさとやれ!」だの「エリートさんは使えねえ」といったセリフばかりだった。当時の私は、極端な考えだとは思いながらも、「引越し屋とは分かり合えない」と割り切ってバイトを辞めた。もちろん、今の私は、引っ越し業をしている人にいい人が多くいることも知っているし、RとK以外で仲良くなれた社員もいた。
しかし、この経験がきっかけで、前からうすうす感じていた「人類皆兄弟というのはウソだ」という思いが確信に変わった。そして、人生の限られた時間、全員と分かり合う努力をするよりも、自分に合った人を求めることに時間をかける方が重要だと考えるようになった。